掲示板

〜 新着順一括表示ページ 〜
投稿記事を新着順で一括表示します。

[ 新規投稿 ]  [ 新着順一括表示 ]  [ 新着順タイトル表示 ]  [ ツリー表示 ]


表示件数
[00206]Re:Re:構造改革派の総結集を! 返信 削除
投稿者:志賀義彦
投稿日時:2014/02/21 13:24:37

同感。この掲示板で活発な意見交換ができればよいと思います。
管理人さん、MDSやコミュニスト・デモクラートにも呼び掛けてください。



> まったく同感です。アサートとMDS(民主主義的社会主義運動)とコミュニスト・デモクラート(最近、改称したらしいのですが、綱領や機関紙誌が不明でよくわかりませんが)が統一行動できれば画期的ですね。少なくとも、課題別に平軍や全交やリブ・イン・ピース9+25やなどが共同で何かできればよいですね。ご活躍を期待しています。

> > 私は、1969年〜1974年頃、高校生、大学生として学生運動に参加しました。
> > 
> > 高校時代は、民青同盟員でしたが、セクト主義的体質に嫌気がさして、やめました。
> > 
> > 一方、新左翼系は、精神主義的というか、悪しき自己犠牲、ヒロイズムに駆られて、情勢分析もまともにできないまま、極左冒険主義に走り、自滅の道を進んでいました。
> > 
> > こうした中で、平和と平和共存、反独占民主主義、学生運動の民主的統一を掲げて闘っていた、民主主義学生同盟は、非常に魅力的な運動をしていました。
> > 
> > 大学時代、トロツキスト集団の極左冒険主義、民青のセクト主義、民族主義という、「左」右の誤りを正しながら、地道に運動を続けていく民学同は、とても期待できる存在でした。
> > 
> > デモクラート、民主主義の旗、新時代の三派に分かれていたことより、代々木の官僚主義、トロツキスト諸派の冒険主義、どちらにも批判的な私にとって、民学同こそ学生運動統一の原動力に思えました。
> > 
> > 構造改革派が、悪しきラジカリズムに追随するなかで、民学同がしっかりした原則を守って運動を進めていたことは、歴史的に正しく評価されるべきです。
> > 
> > グローバリゼーション、新自由主義的政策が破たんし、矛盾が激化している現代こそ、民学同をはじめとする、構造改革派が総結集をはかり、民主主義的諸改革の闘いを進める時だと思います。
(PC等)


[00205]リンクのお知らせ 返信 削除
投稿者:労働者運動資料室HP管理人
投稿日時:2012/02/03 15:20:59

初めて書き込みいたします。労働者運動資料室HP管理人です。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~rounou/index.html

このサイトは時々覗いておりました。丹念に学生運動資料を保存・掲載する姿勢に敬意を感じておりました。
このたびサイト更新の機会に、この「民学同の歴史を考えるサイト」をリンク集に加えさせて頂きました。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~rounou/myweb1_040.htm

私自身は東京の大学で民学同とはあまり接点がなかったのですが、神戸大、大阪市大などにいた私の当時の仲間は、直接的な関わりがあったようです。
私が関係した学生運動関係資料も、ごく一部ですがHPに掲載しております。お暇な時にでも覗いていただければ幸いです。

どこかで直接お目にかかる機会もあるかと思いますので、その節はよろしくお願いいたします。

(PC等)


[00204]所謂「科学的」社会主義は 非科学的ニセ社会主義だった 返信 削除
投稿者:前田 進
投稿日時:2011/06/09 01:26:26

所謂「科学的」社会主義は 非科学的ニセ社会主義だった
 −K.マルクス、F.エンゲルス、В.И.レーニン、И.В.スターリン、М.С.ゴルバチョーフ、今のЗюгановジュガーノフの正体
  太古以来地球は邪悪なETらに侵略・支配されている。
  地球解放のため真相を究めよ。
  「賃金奴隷制」を廃絶するためには、野蛮で邪悪、腐敗した暴虐の貨幣制度を廃絶しなければならない。
  MarxもEngelsも、貨幣制度廃止の戦略課題を目的意識的に提起しないで、自然成長主義で事実上貨幣制度温存路線だった。
  Leninは、1918年の露共(ボ)第2綱領に、このMarx、Engelsの巨大な誤りの克服を意味する社会主義の戦略目標としての貨幣制度廃止を
掲げたが、1919年から放棄して帝国主義に屈服した。19、20世紀の社会主義は大失敗だった。ソ連、東欧の社会主義は、国家資本制金権奴隷
支配体制だった。
必見:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/11.html


(PC等)


[00119]Re:構造改革派の総結集を! 返信 削除
投稿者:安東知周
投稿日時:2010/04/03 19:49:52

まったく同感です。アサートとMDS(民主主義的社会主義運動)とコミュニスト・デモクラート(最近、改称したらしいのですが、綱領や機関紙誌が不明でよくわかりませんが)が統一行動できれば画期的ですね。少なくとも、課題別に平軍や全交やリブ・イン・ピース9+25やなどが共同で何かできればよいですね。ご活躍を期待しています。

> 私は、1969年〜1974年頃、高校生、大学生として学生運動に参加しました。

> 高校時代は、民青同盟員でしたが、セクト主義的体質に嫌気がさして、やめました。

> 一方、新左翼系は、精神主義的というか、悪しき自己犠牲、ヒロイズムに駆られて、情勢分析もまともにできないまま、極左冒険主義に走り、自滅の道を進んでいました。

> こうした中で、平和と平和共存、反独占民主主義、学生運動の民主的統一を掲げて闘っていた、民主主義学生同盟は、非常に魅力的な運動をしていました。

> 大学時代、トロツキスト集団の極左冒険主義、民青のセクト主義、民族主義という、「左」右の誤りを正しながら、地道に運動を続けていく民学同は、とても期待できる存在でした。

> デモクラート、民主主義の旗、新時代の三派に分かれていたことより、代々木の官僚主義、トロツキスト諸派の冒険主義、どちらにも批判的な私にとって、民学同こそ学生運動統一の原動力に思えました。

> 構造改革派が、悪しきラジカリズムに追随するなかで、民学同がしっかりした原則を守って運動を進めていたことは、歴史的に正しく評価されるべきです。

> グローバリゼーション、新自由主義的政策が破たんし、矛盾が激化している現代こそ、民学同をはじめとする、構造改革派が総結集をはかり、民主主義的諸改革の闘いを進める時だと思います。
(PC等)


[00118]解放運動 返信 削除
投稿者:洋包丁
投稿日時:2010/03/25 13:35:48

83〜86年に東洋大学の部落解放研究会にいました。MGには広島原水禁でオルグされまいた。会は確かに関西と関東で2分されており
良くない状態でした。『解放同盟のえらいさんの子息がテコ入れにやってくる』などと言われていましたがどうなったのやら?

(PC等)


[00114]構造改革派の総結集を! 返信 削除
投稿者:内藤仁兵衛
投稿日時:2010/02/07 22:12:09

私は、1969年〜1974年頃、高校生、大学生として学生運動に参加しました。

高校時代は、民青同盟員でしたが、セクト主義的体質に嫌気がさして、やめました。

一方、新左翼系は、精神主義的というか、悪しき自己犠牲、ヒロイズムに駆られて、情勢分析もまともにできないまま、極左冒険主義に走り、自滅の道を進んでいました。

こうした中で、平和と平和共存、反独占民主主義、学生運動の民主的統一を掲げて闘っていた、民主主義学生同盟は、非常に魅力的な運動をしていました。

大学時代、トロツキスト集団の極左冒険主義、民青のセクト主義、民族主義という、「左」右の誤りを正しながら、地道に運動を続けていく民学同は、とても期待できる存在でした。

デモクラート、民主主義の旗、新時代の三派に分かれていたことより、代々木の官僚主義、トロツキスト諸派の冒険主義、どちらにも批判的な私にとって、民学同こそ学生運動統一の原動力に思えました。

構造改革派が、悪しきラジカリズムに追随するなかで、民学同がしっかりした原則を守って運動を進めていたことは、歴史的に正しく評価されるべきです。

グローバリゼーション、新自由主義的政策が破たんし、矛盾が激化している現代こそ、民学同をはじめとする、構造改革派が総結集をはかり、民主主義的諸改革の闘いを進める時だと思います。
(PC等)


[00113]総選挙の総括は? 返信 削除
投稿者:DSLウォッチャー
投稿日時:2009/09/16 02:08:47

歴史的な総選挙の結果に対して、民学同各派の
総括および今後の方針はどうなっていますか?
今のところ、民旗派以外、選挙総括が見られま
せんが、歴史的局面での各派の分析能力と指導
力量が問われているのではないでしょうか?
(PC等)


[00112]懐かしく拝見しました・・・ 返信 削除
投稿者:反省する勇気
投稿日時:2009/08/15 05:18:33

70年安保のときに、大阪市大の民学同の同盟員でした。今から思えば、嫌な分裂騒ぎに翻弄されて、正直、消耗させられ、同盟から離れていきました。他党派との対立だけでも、大変なのに、同じ同盟員同士で、いがみ合うなど、今から思えば正気の沙汰でなかったんですね。冷静になれず、その場の雰囲気(狂気)に振り回されていたということで、苦い思い出が、多く残りました。私は、コレクターでもありまして、当時、発行された各派のビラ類を、後世、何かの役に立つかも・・・と、かなり、大量にコレクトしてました。これも、しかし、引越しのたびに、少しずつ減って、また、シロアリに食われたり・・など、ありましたが・・・いつか、お役に立つのであれば、提供することも考えています。
(PC等)


[00111]懐かしく拝見しました・・・ 返信 削除
投稿者:反省する勇気
投稿日時:2009/08/15 05:12:32

70年安保のときに、大阪市大の民学同の同盟員でした。今から思えば、嫌な分裂騒ぎに翻弄されて、正直、消耗させられ、同盟から離れていきました。他党派との対立だけでも、大変なのに、同じ同盟員同士で、いがみ合うなど、今から思えば正気の沙汰でなかったんですね。冷静になれず、その場の雰囲気(狂気)に振り回されていたということで、苦い思い出が、多く残りました。私は、コレクターでもありまして、当時、発行された各派のビラ類を、後世、何かの役に立つかも・・・と、かなり、大量にコレクトしてました。これも、しかし、引越しのたびに、少しずつ減って、また、シロアリに食われたり・・など、ありましたが・・・いつか、お役に立つのであれば、提供することも考えています。
(PC等)


[00061]懐かしいですね 返信 削除
投稿者:元活動家
投稿日時:2008/07/05 16:35:08

 82年の4月から翌年の国際反戦デーまで東洋大の二部で活動したものです。オルグされたのは10月の狭山闘争の終了後でした。新歓活動をとうしての先輩の人柄の良さわかりやすい運動理論が加盟の理由でした。しかし同盟員ともなると活動時間も増え先輩も厳しくなりました。日曜日の深夜までの班会は特につらく昼間正社員で働いていたので月曜はいつも居眠りで怒られていました。社会主義国家建設の夢と理想も精神的 肉体的消耗になえることもありました。おまけに先輩のようにノンポリや他党派と論争する能力に乏しく落ち込む毎日でした。その後運動を放棄する形で組織を離れますが翌年観念論の最大勢力創価学会に入ることになります。次回は当時の活動の中味の事や宗教に走った経緯等書きたいと思います。またこれを読んだ当時の同志や新派の方で思い当たる方があればレスをいただければ幸いです。学内で池田大作氏の映写をしていた私に「そこまで腐ったか」といわれたAさんや、それでもあきらめずに再オルグしてくれた先輩達にもう一度あえたらと思ってます。
(PC等)
    次ページ